リース事業
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リース事業

資産管理の事務負担を軽減、費用の平準化。

リースとは、お客様が必要とするものを全労済ウィックが代わりに購入し、使用した期間分のリース料として費用を均等に回収するシステムです。コスト管理が正確にでき、設備の最新鋭化が容易に図れるなど、多くの効果が期待できるほか、減価償却計算、諸税納付作業、保険契約、撤去廃棄手続きなどの事務処理も大幅に省力化されます。

パソコンをはじめとするOA機器・什器・車両など、オフィスでご使用になるほとんどのものをリースすることができます。

リース事業概要図
メリット
  • 導入時の資金や初期費用は必要としません。
  • リース料は定額のためコストの把握が容易です。
  • 減価償却計算や納税業務などは全労済ウィックで行うため事務の省力化が図れます。
  • 耐用年数に応じてリース期間の設定も可能です。
お客様
  • 全労済・全労済グループ・全労済協力団体などの皆様がご利用できます。
取扱い種類
  • オートリース <車両>
  • 一般リース <OA機器・什器など>
  • マイオートリース <全労済役職員向け車両>
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